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サーモグラフィー

概要

サーモグラフィー(英: thermography)は、物体から放射される赤外線を分析し、熱分布を図として表した画像、またそれを行なう装置。
赤外線は絶対零度(マイナス273.15℃)以上のすべての物質から放射されている。絶対温度の4乗に比例して赤外線放射量が増えるため、対象の温度変化を赤外線量の変化として可視化する。

医療

医療では体表面の皮膚温度分布を測定し、それを色分布などで画像化して乳癌、手足などの血流の低下などの診断に用いる。
サーモグラフィー装置の中には、医療用サーモグラフィという医療専用に作られた装置もあり、それを使ってサーモグラフィー検査をすると、診療報酬(保険)の対象となる。ただし、医療用サーモグラフィーは通常のサーモグラフィより更に高額となるためにこれまではなかなか使用できなかったが、最近ではこの医療用サーモグラフィーをレンタルする所もあり気軽に使えるようになってきている。空港や公共施設などで、新型インフルエンザなどの伝染性疾患の簡易検査にも用いられている。

建築

外壁タイルの浮きなどの調査用として撮影される。 タイルとモルタルの接着強度の低下により空気層ができる。この空気層が太陽光や外気温により温度が上昇することを利用し、タイルの浮きを判断する。

設備

電気設備の劣化調査として撮影される。 接触不良による不具合箇所は温度が上昇する。
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ニュートリノの速度は光の速度より速い

【9月23日 AFP】素粒子ニュートリノが質量を持つことの最終確認を目指す国際共同実験OPERA(オペラ)の研究グループは22日、ニュートリノの速度が光速より速いことを実験で見出したと発表した。確認されれば、アインシュタイン(Albert Einstein)の相対性理論に重大な欠陥があることになる。

 実験では、スイスの欧州合同原子核研究機構(European Centre for Nuclear Research、CERN)から730キロ先にあるイタリアのグランサッソ国立研究所(Gran Sasso Laboratory)へ、数十億のニュートリノ粒子を発射。光の到達時間は2.3ミリ秒だったが、ニュートリノの到達はそれよりも60ナノ秒ほど早かった(誤差は10ナノ秒以下)。ニュートリノの速度は毎秒30万6キロで、光速より毎秒6キロ速いことになる。

 OPERAのスポークスマンを務める物理学者のアントニオ・エレディタート(Antonio Ereditato)氏は、「ニュートリノの速さを知るための実験だったが、このような結果が得られるとは」と、本人も驚きを隠せない様子。発表に至るまでには、約6か月をかけて再検証や再テストなどを行ったという。

 研究者らはなお今回の結果には慎重で、世界中の物理学者らに精査してもらおうと、同日ウェブサイト上に全データを公開することにした。結果が確認されれば、物理学における理解が根本から覆されることになるという。

■物体を貫通するのに加速?

 ニュートリノは、太陽などの恒星が核融合を起こす時の副産物だ。電気的に中性な粒子で、極めて小さく、質量を持つことが発見されたのはごく最近のこと。大量に存在しているが検出は難しいことから「幽霊素粒子」とも呼ばれる。

 ただし、アインシュタインの特殊相対性理論に沿えば、物質は真空では光より速く移動することができない。

 ニュートリノは地球の地殻を含めて物体を貫通して移動しているが、「移動速度が(貫通により)遅くなることはあっても光速以上に加速することはあり得ない」と、データの再検証に参加したフランスの物理学者、ピエール・ビネトリュイ(Pierre Binetruy)氏は、疑問点を指摘した。

 2007年に米フェルミ国立加速器研究所(Fermilab)で同様の実験に参加した英オックスフォード大(Oxford University)のアルフォンス・ウィーバー(Alfons Weber)教授(素粒子物理学)は、光速より速いニュートリノが現行の理論と相容れないことを認めた上で、測定誤差の可能性を指摘し、同様の実験を行って結果を検証する必要性を説いた。

 フェルミで行われた実験では、やはりニュートリノの速度が光速をやや上回っていたが、結果は測定誤差の範囲内だったという。

■4次元とは別の次元?

 理論物理学者は、ニュートリノの予想外の速さを説明するための新たな理論を構築する必要に迫られるだろう。

 先のビネトリュイ氏は、ニュートリノが4次元(空間の3次元+時間)とは別の次元への近道を見つけたのかもしれないと話した。「あるいは、光速は最速とわれわれが思い込んでいただけなのかもしれない


-----所感-----

そもそも光速が不変であるって時点でおかしい。
音速を超えると音が聞こえなくなる?
細かいことはわからないけど,音という伝達方法では届かなくなっただけで他の情報は伝わっているものがある。
同様に光より速いからって先に何もないわけではないし未来が見えるわけではない。
いうなれば速くなれば速くなるほど微小なものしか伝達できない。
速さと大きさ・重さがきれいに比例している訳ではなくて若干いれかわっている部分があっても
広い目で見ると「速くなるほど微小になっている」んじゃないの?
一番速いものは何?
無・・・
最も速いものは無いか,もしくは無
遅いものは・・・
無限の重さ?ブラックホールみたいなものなんかな?
もしくはダークエネルギーってやつなんかな?にしては多いか・・・

キャビテーション

キャビテーション (Cavitation) は、液体の流れの中で圧力差により短時間に泡の発生と消滅が起きる物理現象である。空洞現象とも言われる。

液体の流れの中で圧力がごく短時間だけ(水では大気圧の1/50程度の)飽和蒸気圧より低くなったとき、液体中に存在する100ミクロン以下のごく微小な「気泡核」を核として液体が沸騰したり溶存気体の遊離によって小さな気泡が多数生じる。気泡核が無ければ気泡も簡単には発生しない。

圧力が変化すると沸騰していた気体の体積も変化し泡の大きさが変る。膨張と収縮を繰り返しながら圧力に応じてしだいに小さくなってゆく。小さくなる過程で、プロペラのような硬い表面近くの泡は粘性と表面張力も作用して、その表面に張り付きながら泡の遠い側がくぼみ、ジェットの勢いで表面に激突して泡は分裂する。このジェット流で硬い表面にエロージョン(壊食)が発生する。この過程は気泡運動力学のレイリー(Rayleigh)の運動方程式で記述される。

最終的には周囲の圧力が飽和蒸気圧より高くなり、周囲の液体は泡の中心に向かって殺到して、気泡が消滅する瞬間に中心で衝突するため微小ながら強い圧力波が発生し、騒音・振動を発生させる。あまりに圧力が高い場合には金属が破損する場合もある。爆薬の水中爆発によって大量の高圧気泡が発生することによって起きる破壊力を持ったキャビテーションの波をバブルパルスと呼ぶ。

水中でのキャビテーションの作る30ミクロン前後の微小な泡は、50キロヘルツ以上の高周波水中振動波(水中音波)を高い効率で減衰する

反水素

反水素(反物質)を 0.2秒も閉じ込め成功


核爆弾って物質の質量の2%程度のエネルギーらしい

物質と反物質が対消滅するときは質量の100%がエネルギーとなる

同じ質量で核兵器の50倍の威力の爆弾が作れてしまうってことです。

ほかにはロケットの推力エネルギーとしてむいている。



NASAは2035年に火星に行く計画があるとか。(なんかのCMでもやってる)

後25年も先のことなのかよ!

25年もあれば反物質上手く使えるようになってんのかなぁ

日進月歩はいいが牛歩すぎやしないか!?

超相対性理論

光子が質量0
光速を超えることはできない
光速で進むと時間が進まない

光だけこんな扱いっておかしくないか?


ニュートン力学が小さい世界では間違っていないのと同じで
相対論も光を超えない程度の世界では間違っていない。

超相対性理論はあると信じたい。

情報

情報:進化(時間の経過)に伴い蓄積される。
モノの多様さに比例して蓄積は加速する。
消えない条件は存在する事。
情報量は波のように変動している。
ゼロからは情報は生まれない…と思う。
人間超えるビッグウェーブなんて考えられない。
それこそAIの世界かな。

量子論

この世の全ては可能性から生まれている。

自分が偶然生まれてきたのと同じように
人間と言う存在が偶然存在しように
たんぱく質が偶然できたように
ビッグバンが偶然発生したように
偶然、無から有が生まれた。

量子論には無という概念がないらしい。
真空にも物質が存在する。
無駄と思われていた真空には電子や陽電子やらが飛び交っていて
互いに生まれて互いに消滅するとかなんとか。

そんな物質しか存在しなかった世界が昔にはあった。
そんな電子や陽子の立場から考えると水素や酸素が生まれることすら想像できなかった現象でしょう。
水素や酸素の立場から考えて、爆発や衝突やらでチリから地球みたいなでっかい塊が生まれることも想像できなかったでしょう。
地球みたいな物質もプランクトンのような"生命"が誕生することは想像できなかったでしょう。
同様にプランクトンは植物を、植物は動物なんか生まれる何て想像できなかったでしょう。
クロマニヨン人は現代の車やロケット、PCなど創造できるはずもない。

だから私たち現代人も近い未来は想像できても、いずれ想像もつかない未来がやってくることは分かっても具体的には何も分からない。
人間が絶滅して人工知能が生きる?
その後は・・・?
資源を求めて宇宙を作る?
行き着くところまで行って、世界すら作れるようになる?のかならないのか・・・。
その辺だけでも教えてほしいものだ。

可能性から生まれたのだとしたら
知能がどうこう考えなくても
有である以上可能性は無限な気がする。

時間さえ無限にあればの話だけど。
時間は収束してる気がするんだけど・・・。
 宇宙の年齢 136.6億年(ハッブル定数H0=71km/s/Mpc、Ω=0.27、Λ=0.73のモデル)
 地球の年齢 46億年(隕石から推定)
 生命の誕生 38億年前(最古の生物起源とみられる鉱物の年代)
やはり、時間の割りに発展の勢いがすごい気がするんだな。
こんな勢いだったら時間はいつかなくなってもおかしくないんじゃね?っておもう。

時間が収束する寸前は
発展しまくって発展しまくってなんか色々凝縮されてそうなイメージ
逆に時間が止まるような感覚。
宇宙の膨張スピードが加速してるんなら時間の進みが遅く感じるのがつじつまが合ってくる。
で宇宙の端は無く虚数の時間も存在する、と。

エネルギー何も保存されてない気がするが。
ブラックホールが上手いことやってくれてるんじゃなね?

そんな想像をしてみる。
しかし現実は俺が想像できるような簡単なものでは決してないのであろうorz

重力

知恵袋「重力の発生源は何?」
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1013231435

現代の科学では、「ヒッグス粒子」という素粒子が関係してるらしいというところまで分かっています。

 宇宙には、そのヒッグス粒子という物質が満たされています。
 この物質そのものに質量はないのですが、「ぶつかってきた物質を減速させる」という特殊な性質を持っています。

 今、ここに洗面器があるとします。
 洗面器には水が張ってあり、周囲は無人無風です。
 この水面に石を落とすと、水はたわんで波が起こります。
 なんで物を落とすと波が起こるかというと、落とした石の持つ運動エネルギーの一部が、水によって減速され、減った分のエネルギーが波の生成に使われたからです。

 これと同じで、ヒッグス粒子の海の中で物質が減速すると、その分のエネルギーによってヒッグス粒子の波が起こります。
 すると空間上にヒッグス粒子の濃い部分と薄い部分が生まれ、濃い部分では「物質の速度低下が頻発します」。

 つまり、ヒッグス粒子の濃い空間からは物質が逃げ出しづらくなり、波はますます大きくなって周囲の物質を集める結果となります。

 これがいわゆる「質量」であり「重力」です。




あー、理解できない。

11次元

参考ページ
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1459/

1.タテの次元
2.ヨコの次元
3.厚みの次元
4.時間の次元
5.空間の次元
6.誕生の次元
7.進化の次元
8.記憶の次元
9.生命の次元
10.自由の次元
11.法則の次元

1は線,2は面,3は立体
4番目の座標軸は正確には「時間」ではなく、「i×時間×光速度」です。(i=√-1)
1,2,3,4を除いた7つはクォーク程度に短いらしい。

いろいろググッた結果
この情報4までは正しいがそれ以降はでたらめかも。
数学者がでカリカリ計算して出した結果が11次元と聞いたので
誕生やら進化やらでは表せないのではないかと・・・。

この世を構成するもの

11の次元
1.タテの次元
2.ヨコの次元
3.厚みの次元
4.時間の次元
5.空間の次元
6.誕生の次元
7.進化の次元
8.記憶の次元
9.生命の次元
10.自由の次元
11.法則の次元

最小単位
10E-35m

宇宙はいくつも存在するかもしれない
それぞれの宇宙は交わることはできない
だから宇宙なんです
的な事を言ってたきがするが、深いな。



新しい発見があれば新しい理論が生まれる。
正解に近づいていればいいですね。

もっと理解が進んだ時代に生まれたっかった
と思うのは贅沢かもね。

何を考えようがどんな立派な人だろうが所詮は命の繋ぎでしかない

何で生きているか

宇宙(この世)が存在したから

らしいです、自分の今の答え

プロフィール

mattulwan

Author:mattulwan
WizOnはシュナト7ch
ミスチル HERO,くるみ等で活動中
その他ゲームはmattulwan

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