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ぷよ哲 連鎖の新分類、他

日記をとても乱雑に書いています、今日この頃。

あとで整理するか消すかするかも。

本題
連鎖尾のベクトルについて。
連鎖尾は直感で言えば連鎖の上にあるぷよが消える連鎖のこと。
横のぷよが消えるのは普通の連鎖
下のぷよが消えるのは普通の連鎖か折り返し

ぷよが消える場所は
普通の連鎖では横
折り返しでは下
連鎖尾ではほぼ同じ位置です。
上でなくて同じ位置。ここがポイント。
フィールドには↓向きの重力が発生しています。
これにより↑だと思っていた連鎖尾がほぼ0ベクトルになるんですね。
上向きのベクトルを持たすには鶴亀以外ありえないと言うことが分かります。

ベクトル概念で言うと
連鎖は大きく4つに分類される
・横向きに進む連鎖(階段、鍵など普通の連鎖)
・下向きに進む連鎖(座布団とか折り返し部分)
・上向きに進む連鎖(鶴亀)
・殆ど動かない連鎖(連鎖尾)

偉い人は言っていた
連鎖は大きく分けて2種類(or3種類)だと
・横との段差のずれにより起こる連鎖(階段系連鎖)
・上下が引っ付くことで起こる連鎖(鍵、挟み込み系連鎖)
・13段目にあるぷよが12段以下に現れることにより起こる連鎖(幽霊連鎖)
幽霊連鎖を階段に含んで2つに絞る考え方も出来きます。
この分類はぷよの消え方として最も根本となる部分ですね。

今まさに、これとは違った分類”ベクトル分類”が出来ちゃったわけです。
結構偉大なことかもしれない。
鶴亀が4つの分類のうちのひとつに入っちゃうわけですから。
問題はベクトルの向きの基準をはっきりさせること。出来れば量も。
ぷよの重心と重心結ぶ向きをベクトルとすると向きも量も数値的にわりやすく決まるんだけど
場合によってはこのベクトル分類が成り立たなくなる可能性が・・・。
(上向きベクトルだけど座布団ってのだってありえる。)
こじつけにはしたくない、スマートなベクトル基準の作り方ないだろうか・・・。


雪崩と階段の共通点や
鍵積と斉藤の共通点をどうにかして示したい。
お邪魔ぷよによって発生する独特の連鎖とかまだ未開拓だ。

課題は山積み。
時間と教養のある大学生たちよ。
この課題面白そうでしょう。
解いてください。



以下全く関係ないもの
連鎖メモ
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